Apr 07, 2012

タイヤ交換した



6年半乗っても溝残りまくりのマカダムをやっと脱ぎ捨て再度BT-45に交換。テクニタップさんで後輪チューブ他諸々含めて23,620也。

新しいタイヤはやはり気持ちいいし、身体まで伝わってくる情報というか感触というかはこっちの方が断然好みなんだな間違いなく、とあらためて認識しながら環七を13kmくらい(メーター見るの忘れてたし。

posted by junji at 00:02 | Comment(3) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
はは〜ん、来週に向けて準備万端て寸法ですかぃ?

私の評価で「深いバンク角でコーナーリング中の安心感」は、BT45<マカダムなんですが、稲川さんにおかれましては如何でしょうか?
 warabist
2012/04/09/ 01:59
えぇ、あれはまだマカダムを履いていた頃の話なんですけどね、当時の仲間内で伊豆にツーリ(中略)…る最中にきれいなおねえさんが手招きしながら「もっと寝かせて大丈夫よ」って言ってくるんですよ。

こんな山奥にこんな綺麗な人がよくもまぁいたもんだなーって驚いたんだけど、皆まだ今より若い頃ですから調子に乗ってね、こう、クイッと(中略)…ちょっと待てよと…あれ?おかしいな?こんなとこまで寝かせられるのかな?本当に大丈夫なのかなこれ?
なんって考えてるんだけど例のおねえさんは「大丈夫大丈夫」って色っぽい仕草で誘うもんですからこっちもますますその気になって山の中を進んでいく…

そうこうしてると陽が傾いて辺りがどんどん暗くなってきた、そんでもって曲がるたびにバンク角が深くなってくるもんだから、いくら何でもこれはやばいぞと、我々もだんだん心配になってきてね、仲間の一人がこーーーっそりバンク角を戻そうとしたその途端…
「戻したな!」
おそろしくでかい怒号が鳴り響いたと思ったら目の前がビカビカーっと光りまして、あろうことか、さっきまで綺麗だったおねえさんが、ビバンダムになっていたんです…(きゃーーー

なんだよ難しいよ!

(ここから本題)うん、そういった訳で再起動準備中です(笑)

「深いバンク角でコーナーリング中の安心感」はマカダムの方が上だと私も思います。
けどその安心感があり過ぎて限界がどの辺なのか見極められずむしろ不安になったり…という運転する側の度量の無さがネックに…!(元からあまり寝かせたり出来る方ではありませんしー

BTの時は自分で不安を感じはじめたらその先一歩進んで二歩下がるみたいな乗り方してたので、そっちの方が性に合ってるようです。

今振り返ると、固い社外サスではそうでもなかったけど、純正リアサスだと時々タイヤに負けながらコーナリングしてるような感じがして、タイムや安定感はともかく、気分が盛り上がるかどうかって点でマイナス要素を感じる事が多かったですね。
 junji
2012/04/09/ 06:09
淳二もjunjiもお見事!

 warabist
2012/04/11/ 21:31
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